横田町のまちづくり座談会1/25

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地元横田町での開催のため、非常に和やかな雰囲気の中で行われました。先ずはこれからの陸前高田について話します。

そして声援です。「この3、4か月で本当に知名度を上げた、大したもんだ」「実直にこのまま進んでください」「挑発に乗るな」との激励を受けました。

座談会の話題は、地方交付税・財政調整基金について、市内中心部の嵩上げ地の活用についてでした。それから、 ハチにさされて高田の県立病院に救急搬送されなかった…から始りの、病院・医療について話します。

本日は夜もあります。19時から横田町コミュニティセンターで。

明日25日、横田町で朝から、まちづくり座談会があります-(1/24)

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明日25日、横田町の2区会館6区会館横田コミセンで紺野よしお「まちづくり座談会」をそれぞれ、10時13時30分19時より行います。横田町の皆様、気軽にご参加ください。ご興味のある方は横田町以外の方でも構いません。

みんなでつくろう!幸福あふれる たかたの未来

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下矢作のまちづくり座談会1/23

下矢作コミュニティセンターで集会がありました。平日の午前中にもかかわらず多くの方に集まって頂きました。

出された話題はやはり「7階建て市役所」についての割合が多かったように思います。これに関しては「維持管理にお金がかかる」「国(親)からの財政支援がなくなることはありません」とはっきりと答えています。また、宮古市や遠野市の人口と市役所の工事費との比較から50億円という総工事費の高さを疑問を投げかけ、将来、支える市民の人口減少と市役所職員の減少も考慮に入れるべきだと思います。海を見るためには監視カメラで十分可能です。

住民が残念がっていたものに「大船渡線」があります。これに関しては早々に諦めたのがやはり誤算だった。山田線沿線住民との比較で粘り強さが足りなかったと思われます。これは「愛着」の差かもしれません。何れにしても一度サインをしてしまったものをひっくり返すのは難しいと思われます。

また、子育てに力を入れる限りは医者を確保して欲しいとの要請をされました。これに関しても、厳しいけれども、やはり粘り強さが必要で、諦めずに頑張ると答えました。

政策の一つに掲げている「中高一貫教育の推進」に関して誤解が生じているようなので、後ほどこのサイトなどを通して真意が伝わるようにしたいと思います。

本日、下矢作で、まちづくり座談会です(1/23)

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本日、矢作町の下矢作コミュニティセンターで紺野よしお「まちづくり座談会」を10時00分より行います。矢作町の皆様、気軽にご参加ください。ご興味のある方は矢作町以外の方でも構いません。時間の都合がつくのであれば、是非これからの陸前高田を担う若者に参加してもらいたいと思います。

みんなでつくろう!幸福あふれる たかたの未来

本日、細根沢で、まちづくり座談会です(1/22)

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本日、竹駒町の細根沢公民館で紺野よしお「まちづくり座談会」を18時30分より行います。竹駒町の皆様、気軽にご参加ください。ご興味のある方は竹駒町以外の方でも構いません。時間の都合がつくのであれば、是非これからの陸前高田を担う若者に参加してもらいたいと思います。あなたの天引きされている、或いは申告している税金がどのように使われているのか、これからどう活用されるのか、そしてその税金は増えるのか減るのか、決めるのはあなたです。


昨日の総決起大会のご報告

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控え室02
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夢アリーナたかたの控え室での表情から—-ちょっと緊張した感じとお茶を飲んでリラックスした顔です。

その頃、夢アリーナたかたの駐車場は約500台の車で占められ、満杯状態。警備の方が何台かの車に帰って貰ったようです。想定していなかった事が起きてしまいました。せっかく足を運んでくださったのに参加できなかった皆様、誠に申し訳ありませんでした。

千羽鶴
千羽鶴贈呈

予定の6時30分ちょっと遅れて、紺野よしお夫婦の入場から大会は始まりました。その後、開会宣言、来賓並びに役員の紹介、後援会長の挨拶、ゲスト激励の言葉、明日のたかたを拓く会会長激励の言葉、女性部部長の激励の言葉、若者代表激励の言葉、激励メッセージ・激励電報紹介、紺野よしおの決意表明、千羽鶴贈呈、だるまに目入れ、ウグイス嬢決意表明、頑張ろう三唱、閉会の言葉、紺野よしお夫妻退場、来場者退場。

だるま
達磨

紺野よしおの演説自体はまだ不慣れなこともあり、簡潔にまとめる事に重きをおいた形になり、どちらかと言えば淡々と思いを訴える形になった事は否めません。ただ本人の中では熱く燃えたぎるものがある事は確かです。それは「私と一緒に行動してください」「孫・子供に誇れる町をつくろう」「未来は今の積み重ね、今、考え行動しましょう」という言葉が示す通りです。