希望の光

黄昏、夕暮れ時ですが、紺野よしおは演説をします。その視線の先に政策を、思いを聞いてくれる人がいる事を信じて。

日本全体の人口が減少し、東京一極集中が進み、東日本大震災によって鉄路をなくし、過疎化の加速度が増してしまった、愛着のあるふるさと–陸前高田を何とかしようと紺野よしおは立ち上がります。このまま暗くなるまちにしてはいけない。国の、国民皆さんの税金でかさ上げしてもらった土地をそのままにしてはいけない。

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外は寒くて凍えそうになりますが、思いを伝え、投票行動につなげ、一票を勝ち取らなければなりません。

そして、働く場があり、安心して子供を産み育てられる環境があり、しっかりとした教育を受けられまちにしないといけません。

紺野よしおはそのために立ち上がり、頑張ります。希望の光になりたい。暗くなったまちに「紺野よしお」の名前を輝かせてください。

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I’ll stand up for what I believe in.